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コンテスト · オンライン

Space Harvest Ideathon「How to Grow」高校生の部(JAXA/Kibo-ABC)

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 (JAXA) きぼうアジア利用推進室 / Kibo-ABC (APRSAF) · 日本

海外への渡航不要

将来の月・火星探査や長期宇宙滞在を見据え、宇宙での植物の育て方を提案し、自分で考えた地上実験で検証するアジア・太平洋地域の宇宙機関による国際アイディアソンです。日本からの応募はJAXAが担当します。事前登録は2027年4月30日までです。

学年
10–12
年齢
非公表
居住地
日本
在籍校: 日本
応募条件
自由応募
学年とお住まいの国で確認する

APRSAFのKibo-ABCイニシアチブが「アジアの種子(SSAF)」の枠組みで実施する国際教育プログラムです。「How to Grow」では、ISSの微小重力環境や月・火星などの環境を想定し、適した植物・栽培方法・栽培環境を提案して、地上実験で実現可能性を確かめます。各宇宙機関と専門家が審査し、各区分の優れたテーマ2件がJAXAに推薦され、成果報告会で英語で発表します。推薦テーマは将来の宇宙実験の候補となる可能性があります。

分野

科学
humans-in-space.jaxa.jpで詳しく読む